ナルサワ自然療法院で行う施術は、臨床Q2療法といいますが、この臨床Q2療法では、気(エネルギー)を患者さんの身体が必要であるとすれば注入なることをします。
その際、その気(エネルギー)は大自然、大宇宙の気(これを外気と呼ぶそうです)を患者さんの身体が必要だという量を取り込めるようにします。
この気(エネルギー)には、内気と外気とあり、外気は大自然、大宇宙の気(エネルギー)で、内気は自分自身の気(エネルギー)ということになるそうです。
私はこの気(エネルギー)を自由自在に扱えるというわけではないのですが、患者さんの身体が気(エネルギー)不足しているという反応があれば、気(エネルギー)を補うことができます。
気とか念と言った目には見えないけれども、確かにあるエネルギーを患者さんに送る、もしくは注入ができます。
あくまでも患者さんの身体が主体ですから、勝手気ままに注入するということは一切できません。
そこで、私の提案の一つなのですが、外気(エネルギー)を扱える方は、その扱える方々の各自の方法で被災者の皆様方に送るということ。
それともう一つ。
外気(エネルギー)の元を特定できるのであるならば、地球を元にしてみてはどうかということです。
特に、地震を引き起こすエネルギーとするということです。
地球は生きているなどと言いますが、地球を大きな一個の生命体と考えた場合、生命エネルギー体とも言えるはずです。
その地球の生命エネルギーを治療や施術でもって、患者さんに注入するというのはどうでしょうか?
地震は現在も余震が続いています。
私は患者さんには告げようとは思いませんが、患者さんの身体が外気(エネルギー)が必要であるとすれば、その外気の元を特定して注入することを患者さんの身体に提案し、了承が得られるならば行うつもりです。
(知りたいという患者さんには教えますが、、、、)
臨床例がありませんのであくまでも一つの考えです。
遠隔施術でも、上記の二つのことを行っていくつもりです。
私は愛知県に住んでおり、被災地にボランティアしに行くなどは、とても難しいです。
なので、遠隔施術と言う私の出来る方法で、ボランティを今からでも行いたいと思います。
遠隔施術に関しては、こちらのブログ→
時間と場所を選ばない遠隔であなたの健康回復を応援!で、その方法を載せていますのでご覧になって下さい。
遠隔施術で身体が楽になったという方は、たくさんいらっしゃいます。
被災者の皆様、僅かな応援ではありますが、受け取って頂けますことお願い申し上げます。
ナルサワ自然療法院